中国旅行にいこう!

先日父が長らく勤めていた会社を定年退職しました。今まで親孝行らしい事を何もしてこなかったので、父の還暦祝いは何がいいだろう?と家族みんなで密かに会議していました。

ある日家族で晩ご飯を食べながら、何気なく見ていたテレビで、ハワイでのリゾート婚のCMが流れました。「わたしもこんなところで結婚式した~い!」と言うと、それを聞いた母は「セレブな相手がいたらね(笑)」と言って笑い、それを見ていた父も「俺が生きてるうちに(嫁に)行って連れて行ってくれよ」と笑っていました。

残念ながら私の未来の旦那様候補は今のところ見つかってはいないのですが…そういえば父が前々から「死ぬ前に一度でいいから海外旅行に行ってみたい」と言っていたのを思い出し、皆で還暦のお祝いは海外旅行にしようと決めました。

ハワイは私の挙式にとっておきたいし、還暦の父でも負担にならない移動距離で食事もあまり差がないところ…でしぼっていくとやはりアジア圏が良いだろうという事になりました。ここで母が「中国で北京ダック食べて上海の夜景がみたいわぁ~♪」と言い出し、(うちの主導権は常に母にあることもあり)中国旅行に行くことになりました。

こうして私は中国の行って見たいところを色々と調べてまとめることにしました。
なんでも三日坊主なので、皆さんに観光情報を提供・公開する!という大義名分でホームページ形式にしてみました~

おすすめ中国旅行地/上海編

リニアモーターカー

出典pload.wikimedia.org

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上海空港から名物のリニアモーターカーに乗り、都市部へ直行!

なんとこのリニアモーターカーは浦東国際空港と地下鉄「龍陽路」駅の間約30kmを8分で連れて行ってくれるのです!はや~い!!

料金も約1000円と、とってもリーズナブル♪
乗った感じはけっこう揺れるならしいですが、それほどスピードが出ている感じも無く、気付けば時速300kmを超えていた~という方が多いそうです。

最高速度は時速430km!!なんですが、9時から10時45分、と15時から15時45分の時間帯のみ、この速度で走るそうです。

ちなみに父・母が「リニアモーターカー、リニアモーターカー…」と呪文をぶつぶつ唱えながら頭上の案内板を探しそうですが、中国の表示では「Maglev(マグレブ)」または「磁浮」というのですね。リニアモーターカーという呼び方は日本だけなんですね~知らなかった!!!
(画像は上海の新幹線の「和諧号」です)

豫園

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さてさて、上海の有名観光地と言えば、「豫園」です!
(ずっと心の中で「しょうえん」と呼んでいましたが、正しい読み方は「ゆえん」でした・・・)

今から460年ほど前の1559年に建てられた立派な庭園です。日本では室町幕府があった時代で、ちょうど織田信長が将軍・足利義輝に謁見していた頃です。立派な中国風の建物に歴史を感じつつ、広い迷路のような庭園を歩いて回れます。

豫園の周りには細い路地のお土産屋さんがぎっしり!お菓子や雑貨、ファッションのエリアもあります。豫園商城とも呼ばれますが、地元の方は「城隍廟(チョンホアンミャオ)」と呼ぶほうが普通みたいです。城隍廟というのは豫園の中にある上海の守り神を祀っているところです。

夜にはきらびやかなイルミネーション?などでライトアップされた商店街がとてもお祭り感満載です!(まぁ中国は観光地なら常に人が多いので私から見れば常時お祭り状態ですが・・・)

小龍包が有名なお店で家族団らん♪とてもおいしい小龍包だそうです!
ちなみに「豫園」の名前の由来は『豫悦老親(親戚たちと愉快に楽しく)』からきているとの事だったので、今回の父の還暦お祝いにはぴったり♪な場所ですね!

ホテル

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お土産を買い込んだらホテルにチェックイン!今回予定してるのは、還暦祝いという事で奮発して高級ホテルです!!お風呂やベッドなど高級感漂う感じですが、蛇口から出てくる水は茶色かったりするらしいので、口に入れないよう気をつけなければですね^^;

そういえば何年か前に、豫園の商店街のような日本の温泉街を家族で歩き回って疲れた時、温泉内にあった中国式マッサージを受けたことがあります。わたしは足裏マッサージを受け、痛みにうめきながら耐えた覚えがあります・・・

父は腰痛に効く漢方を使ったマッサージを受け、最初は枕に顔をうずめてうめいていたり、つぼに入ると床を叩いていましたが、「ダイジョブダイジョブ~ミンナソウユウ~サイゴニコニコネ~」と片言のマッサージ師にハラハラしながら30分後・・・マッサージが終わり、ムクリと起き上がった父は「お~体が軽くなった!」と笑顔でスキップしていました!マッサージ師のおじさんは「アリガトネ~」と言いながら、父からたっぷりチップをもらって帰っていきました。中国4000年の神秘おそるべし…!

中華料理店

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夕飯は中華料理店で中華三昧!!北京ダックや上海蟹を楽しむ父母の姿が目に浮かびますが、私は地味に青菜の炒め物が好きですね~あのしゃきしゃきの歯ごたえがたまりません♪

あとは上海といえば「火鍋」ですよね!
白湯(パイタン)と麻辣(マーラー)二種類の味が楽しめるなんて…なんて欲張りなんでしょう♪あの鍋の間の仕切りは太極拳などでよく見る、陰陽のマークに見立てているそうです。

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「肉麺」もおいしそうですよね!父など好んで食べそうです^^
あと日本では珍しい「きゅうりの炒め物」も一度食べてみたいですね~
珍しいですよね??きゅうりを炒めるのって…

学生時代、クラスメイトは「きゅうりの味噌汁」が普通だと言ってましたが、うちでは出ませんでした…
中華風の味付けのきゅうりの炒め物…非常に気になりますね。

夜景

[東方明珠塔(ドンファンミンジューター)]

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夜はお待ちかね夜景ツアー!

上海タワーとも呼ばれるテレビ塔の「東方明珠塔(ドンファンミンジューター)」高さが468mもあり、アジアで一番高い塔で、世界では3番目なんだそうです!昼間見ると夜はライトアップされていい感じです。日本の東京タワーみたいに、上海のシンボルですよ~といった感じで堂々とそびえ立っています。

展望台も2、3箇所あり、昼間の天気のいいときはテラスのように外に出られる展望台から上海を見渡せるんだそうです。観光にこられた際は昼でも夜でも上海の絶景が楽しめますので、立ち寄ってみるといいかと思います♪

[外灘(ワイタン/バンド)]

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こちらもメジャーな上海の観光地のひとつ、川沿いにきれいな上海の夜景が見られる外灘です。外灘という名前はもともと「外=外国人 灘=岸辺」からきていて、100年ほど前は租界という外国人居住区だったそうです。もうひとつの読み方の「バンド」も英語の「埠頭=Bund」からきているそうで、今ではこの地区の固有名詞にもなったそうです。

現在も銀行や官庁などの重要な建物が並んでいますが、西欧風の高い建物が多く、最近はとてもおしゃれな街になったそうです。アルマーニやカルティエなどの有名ブランドもあります。日本のお台場もいいけれど、ライトアップされた旧香港上海銀行ビルはまるでパリの街のようにとてもおしゃれです!いいなぁ~こんなロマンチックな夜景のところで中国の人はプロポーズとかするんでしょうか。。うらやましい!

 

おすすめ中国旅行地/北京編

万里の長城(ワンリーツァンツェン)The Great Wall

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中国と言えばコレ!万里の長城ですね!!
古代中国から外敵から身を守るために作られてきた巨大な城壁です。
現存する城壁の長さは約6000km!
ですが、中国の最新発表(2012年)では総延長21,196.18kmと発表されています。
1987年からユネスコで世界遺産に登録されており、年間の観光客は約1000万人だそうです。

[歴史]
万里の長城の特徴と言えばなんといってもその巨大さと歴史の長さでしょう!
いつごろこの巨大な遺跡を作り始めたか定かではありませんが、紀元前3世紀ごろから中国大陸に興ったさまざまな国が、北や周辺の国々からの侵略を防ごうと築き始めました。当初はこのように巨大な城壁にする予定はなく、紀元前400年頃から紀元前221年頃の戦国時代に、秦・楚・斉・燕・趙・魏・韓のいわゆる「戦国七雄」のすべての国で、防衛の為の長城が築かれていました。最終的にこの7国の中で戦国時代で勝ち残った「秦の始皇帝」は、ひとつの国となった広大な土地の「中」に作られた長城をすべて取り壊し、「外」の防御壁を作ろうと考えました。北の外敵から身を守る国境部分に長城を築いていた燕、趙、秦の北の3ヶ国が作った部分の壁をつなげて大長城を築き上げたのです。このときの城壁は現在より大分北側の位置に築かれていました。

初めの頃の長城の壁材は粘土質の土を固めただけのもので、目的としては馬や人が用意に乗り越えられなければいいというものだったので、高さも2m前後、幅3~5mとそこまで大規模なものではありませんでした。

その後、秦の時代の後、漢(前漢)の武帝の時代でも城壁は延長されました。東側はなんと朝鮮から西は匈奴の領地を奪い、更に拡大されていきました。しかし後漢の時代には武力の低下とともに長城は放棄され始め、外側の敵の力に押されてさらに南よりの現在のラインまで、城壁は退くことになりました。

それから大分経った10世紀ごろから登場した女真族は金を建国し、長城を再興させます。巨大空堀を掘って、そこで出た土を盛り上げて壁にしました。しかし、屈強なモンゴル帝国が歴史に出現し、この長城は易々と突破されて金は滅亡してしまいます。平原で育ったモンゴルの民たちは長城を必要としないまま、元という国を作りました。一方南方で勢力を拡大していた明という国は、北方へ元を追いやった後、3代目の永楽帝(1402年~1424年)の時代に、現在の万里の長城の大部分の建設に着手することとなりました。永楽帝は元が再び攻めてくる際に備えて城壁を拡大・強化しましたが、その後明の力が弱まると、たびたび北方民族が城壁を乗り越え、交易を優位にすすめるための威嚇行動をとっていました。また、かつて強大であった金も長城の東端を奪おうと熾烈な戦いが繰り広げられます。やがて明は徐々に衰退していった頃、金は清という名前にあらため、山海関という長城の砦を攻め落とし、明に代わって中国大陸を支配するようになるのです。

[問題]
万里の長城は古来より中国の歴史とともに歩んできた重要な遺産ですが、その巨大さゆえに管理がしきれていないという問題も抱えています。現存する人工壁の部分は約6000kmですが、専門家の調査によるとほぼ完全な状態で保存されている壁の部分は、50mあるかどうか、というくらいしか残っていない、と云うのです。万里の長城は世界遺産に登録されて以来、国外からも毎年たくさんの観光客が訪れていますが、最も有名な八達嶺長城の城壁はチョークや傷、ペンキなどで外国人の名前やメッセージなどで埋め尽くされ、空き缶や食べ物のごみが至る所に散乱していたり、なんと城壁内でキャンプした杭のあとまで数多く見つかっているという状態です。

中国の歴史を象徴する重要な遺産であるにも関わらず、このような現状にあるのは、長城が中国の11省の地域にまたがっている為、管理がほとんど不可能に近いといわれています。昔から中国内でも城壁の建材を盗んで家の建材に使うことはよくありましたし、近年では観光客向けに勝手に壁の一部を削り取って販売したりといった行為も横行しています。そうでなくとも粗末な建材で作られた部分はどんどん風化が進んでおり、万里の長城は修復は追いつかず、年々縮小していると考えられています。

[規模]
そうして縮小傾向にある万里の長城をたびたび中国政府は計測しなおし、発表してきました。険しい崖や塹壕部分を含めると最大であったときの総延長は約2万キロメートルという脅威的な規模であった事が、2012年に発表されました。そのあまりの巨大さから一時は「万里の長城は宇宙から視認できる」と中国の教科書に載っていたこともありました。(しかし実際に中国人の宇宙飛行士が宇宙より「万里の長城は見えなかった」と証言したことから、この一節は教科書から削除されました。)

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[主要な長城・関]
<北京以東>
虎山長城
老龍頭長城(ろうりゅうとう)
山海関(さんかいかん)

<北京周辺>
司馬台長城(しばだい)
古北口長城(こほくこう)
大榛峪長城(だいしんよく)
黄花城長城(こうかじょう)
慕田峪長城(ぼでんよく)
箭扣長城(せんこう)
八達嶺長城(はったつれい)
水関長城(すいかん)
居庸関 ・居庸関長城(きょようかん)
挿箭嶺長城(そうせんれい)

<北京以西>
老牛湾長城(ろうぎゅうわん)
楡林鎮北楼(ゆいんちんほくろう)
三関口長城(さんかんこう)
テンゲル砂漠長城
丹峡口長城(たんきょうこう)
嘉峪関(かよくかん)
河倉城(かそうじょう)
玉門関(ぎょくもんかん)
陽関(ようかん)

おすすめ中国旅行地/九寨溝編

出典upload.wikimedia.org

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九寨溝-Jiuzhaigou National Park by INABA Tomoaki

九寨溝-Jiuzhaigou National Park by INABA Tomoaki https://www.flickr.com/photos/30896016@N04/5602474551

みなさんこんなきれいな真っ青な湖、見たことありますか??
しかも湖の底に沈んでいる樹木が見えるくらい透明ですよね!
写真加工じゃないんですよ~もともとの水が青くて透明なんです!

といっても青い色がついているわけではなく、水はもともと青く見えるんですって。

目で見える色は光の波長の長さの違い~ということで、赤い色の波長の光が見えないと、青く見えるらしいです。普段見てる海や河などは、きれいなところでも水面近くにさまざまな微細な塵やプランクトンなどの微生物がたくさんいるんだそうです。それらのおかげで赤い光が完璧に遮断されず、普通はここまで青くは見えないとのこと…

この九寨溝の土地はカルデラ地帯になっていて、白い石灰岩がそれらの細かい不純物を吸着して池の底に沈むので、水中の透明度はかなり高くなるんだそうです。いやぁ~自然の神秘ですね!

そのほかにも水深が深ければ青い色は深い色に見えますし、湖底に苔が生えていれば青みに緑や黄色が加わり、また違った色となります。透明度が高いので、反射したり写り込む周りの景色によってまた様々な表情を見せてくれます。雪解けの春、新緑の夏、紅葉の秋…また朝方や夕暮れ、快晴、小雨など訪れるタイミングでどんな湖に会えるのか…とても楽しみですね。

[概要]
九寨溝は中国四川省北部にある自然保護区です。底が見えるほど透明で真っ青な水の池や湖など、美しい景観が楽しめる世界遺産としてユネスコに登録されています。
「五彩池」や「五花海」、「双龍海」といった海子が有名です。(中国では池や湖を「海子」と呼びます)

[観光]
観光に行く際気をつけるところは、一日の入場者数に制限があるということです。

中国のゴールデンウィークや8月頃に制限されることがあるようですので、観光ツアーであれば事前に旅行会社が手配しているので問題ないでしょうが、個人で旅行される際は周辺ホテルなどで手配が必要かどうかなど、確認しておくのが良いでしょう。

この地域に住んでいるのはチベット民族で、「九寨溝」の名前の由来も「9つのチベット民族の村」という意味からきています。周辺の宿泊施設もチベット民族の独特な家をかたどっているものが多く、そのまわりには実際にチベット民族も住んでいて、お土産屋さんなどを営業しているそうです。

[アクセス]
九寨溝は昔から「秘境中の秘境」ともいわれ、都市部「成都」からなんとバスで片道10時間もかかります。近年ようやく空港「九寨黄龍空港」が開設されて、空港から現地までは1時間半の移動距離となりましたが、天候条件から「中国一の欠航・遅延が多い空港」といわれています。現在は鉄道が建設中で、開通すれば成都から九寨溝まで2時間で移動できるようになるそうです。

ジャイアントパンダ

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九寨溝はジャイアントパンダの生息地でもあるんだそうです!
豊かな自然に関連しているんでしょうね。
中国と言えばパンダ、パンダといえば中国ですよね~!

中国語でパンダは「大熊猫」(シュンマオ)と云うそうですが、台湾では「大猫熊」(マオシュン)と云うそうで、「猫」と「熊」が逆なんですね。「猫っぽい熊」か、「熊っぽい猫」か、というところなんでしょうか。なんだかおもしろいですね!

「パンダ」の由来はネパール語で「竹を食べるもの」という意味からきているそうです。
ネパール語だったんですね、パンダって。

ちなみに雑学ですが、パンダの指は何本か知っていますか?
…5本?6本?
いいえ、実は…7本です!
前足の五本の指のほかに、手首の骨が発達して大きなこぶ状の骨が、親指と小指の下に2つできているんだそうです。
竹を上手につかむ為に、その骨が発達したのではないかといわれています。

「へぇ~知らなかったわ!添乗員さんみたいやねえ(笑)」と言う母の姿が想像できます…。
中国旅行に行ったらこういった楽しい雑学も両親に披露しながら、広い名所を楽しんで回ってもらいたいです。

還暦祝いにあっと驚くプレゼント!

還暦祝いにありきたりではなくアッと驚くプレゼントをしたい場合何を選ぶといいのでしょうか。
意外なものと言えば相手が女性の場合ベビーリングをあげるのもいいでしょう。ベビーリングとは本来は赤ちゃんが着用する小さいサイズのリングです。
還暦と言うのは生まれ変わりのお祝いであり一度赤ちゃんに戻りますので赤ちゃんが身に付けるベビーリングは赤いちゃんちゃんこと同じような意味合いを持たせることができます。
ベビーリングなら女性は喜んでくれますしチェーンを通してネックレスとして楽しむこともできるのでおすすめです。
ちなみにベビーリングに使う石ですが誕生石を使うのがいいでしょう。もしもそれ以外ならダイヤモンドがおすすめです。あまり宝石に興味が無いという方も無色透明のダイヤモンドは好きと言う方はいらっしゃいます。
他にも驚かれるものといえば似顔絵とメッセージの入ったギフトがあります。メッセージも似顔絵もプロの方に清書してもらいますのでクオリティの高いものに仕上がります。
このようなものは全てオーダーメイドですのでもし注文するなら早い目に注文しておくようにしましょう。
箱から開けた時にきっと予想外のものに驚かれます。部屋のインテリアにもなるおしゃれなものがほとんどですので満足してもらえるでしょう。
このような似顔絵やメッセージの入ったオリジナルの物で置時計や掛け時計もありますので実用性を兼ね備えたい方にはこちらもおすすめです。

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